玄米ミルクスムージーを飲んでみた感想!甘くておいしいかった。

最近、ライスミルクというのが流行っているらしく、
その流れで、姉が玄米ミルクスムージーを取り寄せたので、私も一緒に飲むことにしました。

玄米ミルクスムージーを飲んだ口コミ感想

個包装タイプなので、携帯しやすいのが便利!

会社に持っていって、休憩中に飲んでいます^^

職場にウオーターサーバーがあるので、その水を使用。

シェイカーを使わなくても、スプーンでくるくるかき回しているだけで溶けるので、ラクチンです。

以前、同じような感じのスティック状のドリンク(青汁)を買ったときは、
かきまわすだけではまったく溶けてくれず、ダマができてしまったことがあったので、それに比べると、この溶けやすさったら! すてき。

1日、1本ペースで飲んでいますが、かなり自分には合っているなと感じます。

こういったスムージー系は、味は度外視して、とにかく美容効果、健康効果を得たい! と、ガマンして飲むことがほとんどだったのですが、玄米ミルクスムージーは普通においしい♪

玄米のやわらかい風味に、黒糖の甘みが加わって飲みやすい!

ガマンしなくても飲めるってのが高ポイントです。

個人的には豆乳で割るのも好きですが、職場に豆乳を持っていくのが面倒なので、
私は水で飲んでます。

飲んだ次の日とか、体調がいい感じがするし!
しばらく続けてみたいと思います。

昆布だしのとりかた!(水出し、煮出し)

昆布だし

ごはんを支度するたびに、毎回だし汁を自分で用意する、と言う人は最近では少数派となっているようです。

しかし、時間がとれる時には、ご自身でもだし汁をとることに挑戦してみるのも良いものです。

出汁汁のもととなる具材は、昆布や、かつお節、またはいりこ等。

これらを使って、基本から始めてみるのも良いでですね。

当記事では、和食の中でもメジャーである昆布だしの取り方について解説していきます。

昆布だしのとりかた!

昆布のだしを取るには、水出しや煮出しといった方法があります。

材料は、どちらも昆布30gに対して、お水を1リットルほど使います。

下ごしらえとして、昆布の表面を、濡らしてしっかりしぼったふきんでふいておきます。

水出しの場合は、そのまま昆布を一晩、お水に浸しておけばOK。

煮出しの場合は、20分ちょっとお水に浸して昆布を戻してから中火にかけ、
煮立つ直前に昆布を鍋から取り出します。

煮出しの場合は、アクがでることがあるので、すくってあげてくださいね。

昆布だしは、鍋料理や和え物、酢の物、茶碗蒸しや湯豆腐といった料理に向きます。

和食